70~200mmズームレンズですが、200mmはもちろん70mmでもしっかりピントの山を出してくれました。
400mmでの一部トリミングですがまだまだイメージも大きく立派な彗星です。
DATA: 2014/01/11 05:10~45sec×9 EF400mmF2.8(f:3.2)EOS 5DMarkIII ISO-6400 EM-200+PHD
この手の分子雲は初めて撮影します(^^;
DATA:2014/01/02 21:33~(3時間22分) BRC-250 f:1268mm F5.0 EOS 6D(ノーマル) ISO-6400 120秒×101コマDSSでスタック
カメラ排出のjpegソースをDSSでスタック
EF300mmF4.0(F:5.0) ピクセル等倍部分トリミング
多数枚スタックの場合はISO-12800でも可能かも(?)
2014/01/01 21:22~120秒露出(PM2.5の影響で透明度悪し)
jpegソースからのDSS多数枚スタックでのM33
2分×84コマ=168分(2時間48分)
ダークもフラットも処理してないやっつけ画像処理ですが、時間が出来た時にRAWでじっくり仕上げたいと思います
DATA:2013/12/29 20:24~23:19 BRC-250 f1268mm F5.0 EOS 6D(ノーマル)ISO-6400 120sec×84Shot NJP-Temmme2 PHDオートガイド
120秒露出×73コマ大量スタック(^^; トータル146分(2時間26分)
カメラ排出のjpeg画想をDSSでスタックし、ダークもフラットも処理してない赤色強調処理のやっつけ画像ですが、ノーマルデジカメでもこんなに出るのですね!
DATA:2013/12/29 23:39~12/30 2:11 BRC-250 f1268mm F5.0 EOS 6D(ノーマル)ISO-6400 120sec×73Shot NJP-Temmme2 PHDオートガイド
星ナビ2月号(1月4日発売)が先行して届きました。
「目撃された火星探査機メイブンのロケット燃料放出」がP7に掲載されたため2部編集部より送られてきました。
あわせて「アイソン彗星消失」ではP28に11月16日の画像が掲載されました。
皆様より一足先に拝読させていただきます(^^
DATA:2013/12/30 17:47:36 BRC-250 f:1268mm F5.0 EOS 5DMarkIII ISO-3200 1/2000 RAWにて-2.0EV減感現像 部分トリミング 200%拡大
DATA:2013/12/29 0:32~60秒×99コマ BRC250 D:250mm f:1268mm F5.0 EOS 6D ISO-6400 NJP-Temma2 +PHDオートガイド
カメラ排出JPEG画像をDSSでスタック 部分トリミング ダーク・フラット処理なしでとりあえずのやっつけ画像処理
新年用に初めてデジカメで撮った馬頭星雲です、BRC250ではブロニーで撮った以来なのでもう10年以上ぶり、フィルムでは鬣なんか絶対写らなかったですね。
DATA:2013/12/27 21:07~(300sec)撮って出しJPG画像×26コマDSSでスタック ノーマルEOS 6D ISO-3200 NJP-Temma2 フラット・ダーク処理なし やっつけ処理です(^^;
21時頃より自宅観測室でBRC250での撮り流しをしました。
月の出が2時頃なのでその頃に赤道儀の電源が切れるようにタイマーをセットしこの画像が追尾最後のショットです。
BRC250の焦点距離は1268mm、6D直焦点ですがご覧のとおりシンチレーションを拾ってしまいます。この時のM81の高度は50度余りあるのですが星像が大きくなるのは仕方ありません..orz
DATA:2013/12/28 01:46~(300sec) BRC-250 D:250mm f:1268 (F5.0) EOS 6D ISO-3200 NJP-Temma2 Jpeg撮って出しピクセル等倍 一部トリミング
シーングの影響を少なくするため南中時に45秒露出で撮り直しました。
とりあえずのやっつけコンポジット画像です。
DATA:2013/12/22 18:38~19:19 BRC-250 1268mmF5.0 EOS 5DMarkIII ISO-6400 45sec×43コマ JPEG撮って出しファイルをDSSでスタック ダーク・フラット補正無