jpegソースからのDSS多数枚スタックでのM33
2分×84コマ=168分(2時間48分)
ダークもフラットも処理してないやっつけ画像処理ですが、時間が出来た時にRAWでじっくり仕上げたいと思います
DATA:2013/12/29 20:24~23:19 BRC-250 f1268mm F5.0 EOS 6D(ノーマル)ISO-6400 120sec×84Shot NJP-Temmme2 PHDオートガイド
jpegソースからのDSS多数枚スタックでのM33
2分×84コマ=168分(2時間48分)
ダークもフラットも処理してないやっつけ画像処理ですが、時間が出来た時にRAWでじっくり仕上げたいと思います
DATA:2013/12/29 20:24~23:19 BRC-250 f1268mm F5.0 EOS 6D(ノーマル)ISO-6400 120sec×84Shot NJP-Temmme2 PHDオートガイド
120秒露出×73コマ大量スタック(^^; トータル146分(2時間26分)
カメラ排出のjpeg画想をDSSでスタックし、ダークもフラットも処理してない赤色強調処理のやっつけ画像ですが、ノーマルデジカメでもこんなに出るのですね!
DATA:2013/12/29 23:39~12/30 2:11 BRC-250 f1268mm F5.0 EOS 6D(ノーマル)ISO-6400 120sec×73Shot NJP-Temmme2 PHDオートガイド
星ナビ2月号(1月4日発売)が先行して届きました。
「目撃された火星探査機メイブンのロケット燃料放出」がP7に掲載されたため2部編集部より送られてきました。
あわせて「アイソン彗星消失」ではP28に11月16日の画像が掲載されました。
皆様より一足先に拝読させていただきます(^^
DATA:2013/12/30 17:47:36 BRC-250 f:1268mm F5.0 EOS 5DMarkIII ISO-3200 1/2000 RAWにて-2.0EV減感現像 部分トリミング 200%拡大
DATA:2013/12/29 0:32~60秒×99コマ BRC250 D:250mm f:1268mm F5.0 EOS 6D ISO-6400 NJP-Temma2 +PHDオートガイド
カメラ排出JPEG画像をDSSでスタック 部分トリミング ダーク・フラット処理なしでとりあえずのやっつけ画像処理
新年用に初めてデジカメで撮った馬頭星雲です、BRC250ではブロニーで撮った以来なのでもう10年以上ぶり、フィルムでは鬣なんか絶対写らなかったですね。
DATA:2013/12/27 21:07~(300sec)撮って出しJPG画像×26コマDSSでスタック ノーマルEOS 6D ISO-3200 NJP-Temma2 フラット・ダーク処理なし やっつけ処理です(^^;
21時頃より自宅観測室でBRC250での撮り流しをしました。
月の出が2時頃なのでその頃に赤道儀の電源が切れるようにタイマーをセットしこの画像が追尾最後のショットです。
BRC250の焦点距離は1268mm、6D直焦点ですがご覧のとおりシンチレーションを拾ってしまいます。この時のM81の高度は50度余りあるのですが星像が大きくなるのは仕方ありません..orz
DATA:2013/12/28 01:46~(300sec) BRC-250 D:250mm f:1268 (F5.0) EOS 6D ISO-3200 NJP-Temma2 Jpeg撮って出しピクセル等倍 一部トリミング
シーングの影響を少なくするため南中時に45秒露出で撮り直しました。
とりあえずのやっつけコンポジット画像です。
DATA:2013/12/22 18:38~19:19 BRC-250 1268mmF5.0 EOS 5DMarkIII ISO-6400 45sec×43コマ JPEG撮って出しファイルをDSSでスタック ダーク・フラット補正無
よく見ると光跡が揺らいで写ってます、シンチレーションの影響ですね。
南天に低く条件が悪い対称なのでシーングが命ですがこの光跡から揺らぎの程度が良くわかりました。
DATA:2013/12/22 18:52 BRC-250 f:1268mm EOS 5DMarkIII ISO-3200
昨夕自宅観測室にて南天ほぼ南中時に撮ってみました、この星雲を撮影するのは20年ぶりくらいでしょうか?露出時間チェックの時にISO-12600まで上げて60秒露出の画像です。
その後、感度を下げて撮り流しましたが1200mmオーバーではシンチレーションを拾ってしまいどれも星像がボテッと大きな丸になってしまい使えたものではありませんでした。
冬の低空対象はいかに短時間で撮影するかで決まりますね!これを教訓に次回チャレンジしてみます。
それにしてもEOS 5DMkIIIでもISO12600でこの程度のノイズです、最近のデジカメはスゴイですね。
DATA:2013/12/21 18:53 BRC-250 1268mmF5.0 EOS 5DMarkIII ISO-12600 60sec
透明度良く月光の下でも双眼鏡を使いよく見えました、撮影には厳しい条件ですがダストテールはしっかりと。
撮影風景に400mmでの画像を挿入しています。
DATA:2013/12/22
広角:05h04m EOS 6D EF17-35mmF2.8L(22mm f:4.5) ISO-3200 13sec
望遠:05h06m EOS 5DMarkIII EF400mmF2.8L(f:3.5) ISO-3200 10sec
EF400mmF2.8L(f:2.8 ) EOS 5DMarkII ISO-3200
拡大すると人工衛星のようだけど方向的には双子群、さて。
400mmワンショットを2枚モザイクしました、折れ曲がった尾の様子がよくわかりますがフラット処理をして無い画像なので強制周辺減光処理のリング状の影が出てしまいました。
まだ尾がはみ出してるのでもう一枚撮っておけばよかったと反省です。
昨日のリベンジ成功なのでカラーでじっくり処理してみたいと思います。
DATA:2013/12/14 05:09(JST) EF400mmF2.8L(f:4.0) EOS 5DMarkIII ISO-3200 60sec EM-200
沖の船舶光が滲んでいるのは夜露の影響で撮影終了後ボケボケになっているのを見て猛省、露除け対策を怠ったらダメですね~。
DATA:2013/12/14 04:43~(20sec) EOS 6D ISO-6400 EF17-35mmF2.8L (17mm f:3.2) 固定撮影
この画像はISO-12800での試写がかろうじて僅か3コマ残っただけで雲が通過するもどうにか記録だけはできたといったレベルです。(雲あり・絞り開放F2.8・ISO-12800・露出10~15秒と最悪条件のズタズタ画像です)
ここんとこ天候が不安定、ちょっと例年と違うのかな?
DATA:2013/12/13 4:46~15sec+10sec(2コマコンポジット) EF400mmF2.8L(f:2.8 ) EOS 5DMarkIII ISO-12800 EM-200
近日点前のアイソンに決して負けていないラブジョイ彗星、今朝はやっと目的の機材で挑みましたが機材セッティングに手間取り薄明が始まってからの露出となってしまいました。
僅か3コマのコンポジットですが尾の変化は顕著のようです。
DATA:2013/12/05 05:31~40 BRC-250 f:1268mm F5.0 EOS 5DMarkIII ISO-3200 180sec×3 Shot
DATA:2013/12/05 05:34 BRC-250 f:1268mm F5.0 EOS 5DMarkIII ISO-3200 180sec JPEG記録OneShot
アイソンもカメラレンズで撮り流したが画像処理で炙り出せるか(?)
とりあえず3分露出のワンショット撮って出し。
自動導入・オートガイドとも順調に機能しました。
DATA:M33 2013/11/30 20:20 EOS 5DMarkIII BRC250 D:250mm f:1268mmF5.0 ISO-3200 180sec OneShot NJP-Temma2
今朝(12/01)は雲が流れ透明度もあまり良くなかったので赤道儀を出す気になれずカメラ三脚だけ、雲間からラブジョイは綺麗に見えてるだけに記念撮影としてISOを25600まで上げて撮ったところさすがに6Dはよく写ります(^^)。
露出時間僅か2.5秒の三脚固定撮影を7枚コンポジットしました、とても固定撮影には見えません(^o^)!
DATA:2013/12/01 05:09 EOS 6D EF70-200mmF2.8L(F:2.8 ) ISO-25600 2.5sec ×7 (17.5sec Exp) 三脚固定撮影 ラブジョイ彗星(C/2013 R1)
※C3の画像とステラの製図を合成してみました。
一昨日商工会指導員がやってきて「満期の期日なんですが...」
はい、10年間コツコツ払い続けてきた共済が12月に満期になるってすっかり忘れてました^^;
あとはご推測のとおり皆様と同じ6Dの仲間入りです^^
さんざんいろんな方に6Dを薦めて来ておきながら(既に私の勧めで7人も6Dユーザーになってる※天文以外でも)自ら使ってないっておかしいですよね!
しかし、実売かなり安くなってきましたね、”6DMarkII”って多分もうすぐ出るでしょうね!大体私が行動するとその1~2ヶ月後っていうのが相場なので12~1月発表?
でもそれではアイソンに間に合いません、これでEOS20Da含め3台のカメラで迎撃できます。あとはNJPの修理完了だけ...(タカハシさん、22には発送するって約束でしたよね!?)
RAW連続撮影でメモリーオーバーってことにならないように新たにメモリーを購入しました。
FCカード専用EOSも繰り出すので今更ですがこちらも用意しました^^
昨日は朝3時に起きて夕方からの100km離れた鳴門で中小企業家同友会の会合(座長役)、二次会に参加せず帰宅したのが今朝の午前1時、22時間間起き続け往復200km運転で、今朝からの仕事にやっと落ち着いてきた昼下がりです。今朝のアイソンの輝きは力強かったようですね、疲労が回復していれば明朝チャレンジ予定です。
動画にするつもりでなかったので縦構図を強引に編集しました。
◆パソコンの方は[HD]を押して高解像度で必ずご覧くださいね。
◆スマホでは見るのは厳しいですね。
DATA: 2013/11/21 05:21~05:30 EOS 5DMkIII EF17-35F2.8L(35mmF:3.5) 露出各8秒 6コマ/秒に編集
月夜のアイソンはその尾こそ淡く双眼鏡でわかる程度ですが、彗星核は肉眼ではひとつの恒星の様にしっかりと輝いていました。
太平洋を望むいつもの海岸で今日は三脚にセットしたカメラで固定のお気楽固定撮影です。
DATA:2013/11/21 05:35 EF17-35mmF2.8(95mm F:4.0) EOS 5DMkIII ISO-3200 3.2sec OneShot
このモデルはUSB接続なのですが32bitドライバーしか手元に無くXpモデルのノートを掘り出してきてセッティングしました。Nikonマウントを付けてたので85mmF1.4で細長~い尾っぽを月光の中写せないかな?と目論んでます。
10年余りぶりの冷却CCD操作、そんなに旨く行くはずが無いのは分かってますが挑戦してみたいと思っています。
13年11月19日05:50~(日本時間)に400mm望遠レンズで撮影したアポジモーター噴射の様子(当初NASAの火星探査機だと思った)
星が点像に写っているのは赤道儀による恒星時追尾、星が線状に写っているときは固定撮影です。
人工衛星(ロケット)本体も線状に写ってますね、
10秒露出を連続撮影したものを秒2コマで編集しました。
当初NASA火星探査機「MAVEN(メイブン)」を載せたアトラス5ロケットの姿勢制御噴射の様子かと思われましたが、人工衛星研究家の橋本氏の暫定評価でインド衛星の可能性が濃厚となってきました。
★NASA火星探査機「MAVEN(メイブン)」を載せたアトラス5ロケットの姿勢制御噴射の様子を時系列に4コマ並べました。
先ほどアップしたのは超望遠レンズでの撮影ですが、発見してから約20分後の様子を広角レンズで撮影しました。
謎の物体は南天からゆっくり東南へ見かけ上移動していました。
夜明けが近く空が明るくなってきたためイメージは淡くなりましたが、ほぼ満月大の大きさで拡散することも無く長い時間見ることが出来ました。
DATA:2013/11/19 05:10 EF17-35mmF2.8L(32mmF:4.0) EOS 5DMkIII ISO-800 8sec OneShot
2013年11月19日午前4時50分頃、アイソン彗星を観測中に南の空にかなり明るい彗星状天体を発見し、アイソン彗星の撮影を中断して謎の物体を撮影しました。
ネットで調べても現時点で情報が無く何かわかりません。
心当たりのある方は教えてください^^;
DATA:2013/11/19 04:53 EF400mmF2.8L(F:3.5) EOS 5DMkIII ISO-800 10sec OneShot 50%トリミング(フルサイズ 800mm画角)
満月後ですが非常に透明度のいい天気でした、尾のイメージは月光にかき消されてしまってますね^^;
撮影中南空に明るい彗星状の天体(?)を発見してすぐそちらへカメラを向けアイソン撮影は中断してしまいました。
DATA: 2013/11/19 04:53 EF400mmF2.8L(F:3.5) EOS 5DMkIII ISO-800 10sec OneShot